話は少しさかのぼります。



引っ張ってすいませんがもう少しお付き合い下さい。
福岡さんの本は↓こちらです。
とても素晴らしい本です。
ちなみにこちらは自然農法の入門編にとても分かりやすく
オススメです。
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不耕起で稲を栽培する話,たしか10年くらい前に新聞で読みました!
それ以来,庭は放置して育つものだけ育ってもらい…あれだけ悩まされた害虫,病気が激減して気が楽になりました〜
…って私のは単なる手抜きですね!
続きが楽しみです〜本も読んでみたいな。
西原理恵子さんの「鳥頭紀行」で読んだと思います!
そこでは、たしかにそのレポでは虫はつかないと書かれていたような。。本当ですかね?
私の相方は自然農法に関わっています。
今日も田植えに行った模様。
そんな訳でおいしい野菜を良くもらいます。
私は、それで糠漬けを作るのが好きです。
うちの韮は去年何度かアブラムシだらけに
なりましたが、放って置いたら3回ほど
枯れてはまた出てきて、とうとう長い戦いに
勝ち、今は元気です。
自然農法の四大原則、衝撃的デスネ!!
たかが土なんて言えませんネ!
家庭菜園でも極めると奥が深いのですね〜!
続きが楽しみデス〜♪
(*´∀`*)
ぽちりんこ♪
店長ファンのakoです、お久しぶりです。
こざるさんの探究心、本当にすごいですね。私はあまりブログにコメントを残すことはないのですが(つまり読み逃げタイプ。。嫌なやつです)花福さんの植物に対する愛情などがブログからコミカルに伝わって来て、ついつい何か言いたくなってしまいます。土探し、どうか頑張ってくださいね。応援しています!
へぇ〜。
面白そうな話ですね。
続きが気になります。
やはり窒素分が多いと病気にもなるし虫もつきやすい、病害虫は株を頑健にすれば自然になくなると本でもネットでも散見されます。土作りだけ手を入れて後は放置が正解でしょうかね?
興味が出てきて調べたら
著者の福岡さん、愛媛の伊予市在住って
お竹の隣の町やないですか!!
う〜む…今まで知らなかったです。
国内より海外の方が知名度高いんですね。
本、読んでみたくなりました。
最近こちらのブログに感化されて
花の土をブレンドするようになったので
(今までは観葉植物の土とか、花と野菜の土っていうのを買っていたので)
余計興味が湧きますね。
こざるさんには感謝です!
楽しくお勉強ができる。
次が早く知りたいです。
はじめまして。
自然農法、興味深々です。
異なる本で、ハーブを一緒に栽培すると、虫がつかないとか(相性があるらしく、トマトにはバジル、とか)。
私も殺虫剤を使用したくないので、なんか知識が欲しいです。
コザルさんの探求、これからも楽しみです★
確かに、朝顔は蒔き時から遅れそうで、土を手抜きして肥料入れちゃった。
ごめんよ、朝顔‥‥
自然農法、青森のリンゴ農家でやっていらっしゃる所があるのを
テレビで見た事あります。
畑は草ぼーぼーで荒れ放題。
でも、リンゴの木は元気で、実ったリンゴもとても美味しいと。
私には、父の作ったリンゴが一番美味しいんですけどね。
また拝見させていただきました。
次の更新も楽しみにしています。
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余計なことをしなければ…っていうのはわかる
のですが、ある程度の面積のある畑ではなく、ごく
狭いプランターで、しかも木ではなく1年草の場合
強くなる前に最初の虫害や雑草に負けてだめになる、
ような気がしていました。kozaruさんのレポートの
続きが楽しみです!
はじめまして、
楽しく拝見させていただいております。
福岡氏のお話、以前に西原理恵子さんが10年くらい前にレポされており興味がありました。
花福さんといった現場の方からどのようになるのか興味津々です。
作物も人間も同じかもしれませんよね。アブラムシ撃退ではなく、アブラムシが来ない環境かぁ・・。何だか深いです。
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