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ありがとうございます。 

皆様たくさんのコメントありがとうございます。
直角も喜んでいることと思います。
店長と私もとても慰められましたよ~。
ありがとうございます~。

101120-1.jpg
↑これは2007年の3月。まだふくふくしてますね。
直角って昔はわりとふっくらしてたのね。
最近の痩せたのばっか見てたから忘れてたよ~。
あ、後のおいさんですか?ああ、店長さんですね。


101120-2.jpg
よくこうやって寝てたわ~。ピンボケでごめん。


101120-3.jpg
これが2010年の3月。だいぶ毛がパサパサしてますね。

猫というのは突然年を取るのを知りました。
だんだんじゃなくて階段状なんですよ。
急に年取っちゃって始めはびっくりしました。

細かい経緯はもう少し落ち着いたら書けると思いますが
今は思い出すと悲しいのでちょっとお待ち下さい。
でもまあ大往生でしたよ。私の腕の中で看取れて良かったです。
ありがと直角。皆さんにお礼言うんだよ~。


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=============
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素敵な花鉢プレゼント。お近くの方はぜひ。

私らは今夜もその花鉢の納品で~す。






[ 2010/11/20 09:53 ] 直角 | TB(0) | CM(59)

ふくふくちよ坊

そうそう、こんなふうだったよねぇ。
庭歩いて、階段登って、ベランダ歩いて、ぐるっと見回りしてたよねぇ。
こざる苑で酒呑んでると、いつまでも付き合ってくれてっけ。
私が酔いつぶれたら添い寝してくれたこともあったわね。
ちよ坊、あちらでも元気で暮らすんだよ。
[ 2010/11/20 10:07 ] [ 編集 ]

階段状に歳をとるですか・・。猫飼いとして肝に銘じておきます。初めからブログと本を読み返しましたけど、本当に福を呼ぶ猫さんでしたね。
[ 2010/11/20 10:14 ] [ 編集 ]

あまりに突然で

前回のブログにはショックでかける言葉が見つかりませんでした。
今も、見つからないんだけど、花福家では突然ではなかったんですよね。
少しずつ、直角くんの弱っていく姿を目の当たりにしてたんですよね。
うちの子はまだまだ元気だけど、11歳の方はそれでも少し年を感じてきました

動物を飼っていると必ず訪れること。
私も今回、改めて感じました。
直角君、お疲れ様でした。
[ 2010/11/20 10:31 ] [ 編集 ]

いつかの自分

最近、日参しているブログのネコさんの悲報が続いていて切ないです。
カラッと書いてくださったkozaruさん、そうできるにはきっとたくさんの涙があったと思うと、ほんとうに泣けてくる。
じぶんちの愛猫もいつか同じ道をたどって虹の橋を渡るんですが
その日が一日でも後であって欲しいと思います。
19歳、立派だなぁ。うちの子も、そのくらい頑張ってもらわなくては。
直角さんの記録を越える勢いで頑張ってもらわなくては。
うちの子、性格がきついので、きっと長生きだとは思うのですが。

しばらく辛いと思いますが、元気だしてください。
[ 2010/11/20 10:32 ] [ 編集 ]

いつも読み逃げすみません
19歳で大往生・・・親孝行な直角君ですね

でも、でも、悲しいですね;;子供だった仔に歳を追い越されるのは本当に辛いです。何書いてるかわかんなくなっちゃった><すみません

[ 2010/11/20 10:53 ] [ 編集 ]

わたしも22年暮したねこが先月旅立ちました。
今年は直角くんの毛の感じと本当にそっくりになって…
今夏の厳しさが秋になってこたえてしまったみたいです。

でも大往生を迎えた素晴らしく力強い生を見ていたら
あまり悲しんでは失礼な気がして、ひどく落ち込まずに済みました。

ねこの骨ってほんとうに綺麗でしっかりしていますよね。
よろよろだったのに、後ろ足の骨が太く伸びやかだったのには
おもわず感動してしまいました。

寂しい日が続くと思いますが、どうぞ毎日健やかにお過ごしください。
[ 2010/11/20 11:55 ] [ 編集 ]

どうぞお大事に

直角くん、長生きしてくれて、穏やかに天命を全うしても 心の穴は大きいでしたね。
お気持ち お察しします。毎日 お忙しそうなので、お身体は大切になさって下さい。
くるさんが描いた店長さんのイメージが脳裏から離れません。直角くんが大好きだった 店長さん、なぜ 顔は写ってないのォ
[ 2010/11/20 12:49 ] [ 編集 ]

直角くんさようなら

9月にお店で伺ったときには直角くんは元気だと仰っていたように思うので、くるさんのとこで知った時にはショックでした
たしかに近影はずいぶんやせちゃってたから心配はしていたんですけど。
でも、19歳、大往生ですよね、ついこの間腕の中に入ってきていたのに、と思うと切ないと思います
私も先代の看取りとその後はかなりしんどかったです
でも寂しさ悲しさの何十倍もの幸せをくれるのが愛犬や愛猫ですもの、ぜんぶひっくるめてすばらしい存在です
心よりご冥福をお祈りします
[ 2010/11/20 13:19 ] [ 編集 ]

やすらかに

くるねこ大和さんのサイトで知って、びっくりしました。

直角くん、こざるさんの腕の中で看取られたのことなので、
幸せな最期だったのですね。

今頃は虹の橋のたもとから舟に乗って、下界遊覧中かな?


(先日、母への誕生日のお花をお願いした者です。)
[ 2010/11/20 14:53 ] [ 編集 ]

こざるさんの腕の中だったんですね。
とても幸せな19年だったと思います。

やっぱり直角くん大好きです。
[ 2010/11/20 15:48 ] [ 編集 ]

やっぱし直角君かわいいです。

店長さんもこざるさんも
どうかゆっくり傷を癒してくださいね。

[ 2010/11/20 15:53 ] [ 編集 ]

日記が更新されてて、少しでも様子が分かって嬉しく思いました。
腕の中からなんて直角ちゃんも安心して旅立ったんじゃないでしょうか☆
[ 2010/11/20 16:05 ] [ 編集 ]

またね、直角くん。

こざるさんの腕の中で旅立ったんですか。
悲しいけど、幸せな最後でしたね。
つらいのに更新ありがとうございます!
[ 2010/11/20 16:08 ] [ 編集 ]

犬の老いも突然ですよ。
14歳になって、心臓が弱ってると診断され、
大好きだったお散歩も、すぐに家に帰りたがるようになり
すぐ、ボケが始まりました・・・
ボケてしまっても20歳くらいまでは生きてくれるって
信じて一生懸命世話をしましたけど・・・
急に、様子がおかしくなって、夜だったので病院に連れていけず
ずっと、体をさすっていたのですが、わたしが側を離れた
たった10分の間に逝ってしまいました・・・
直角くんはこざるさんの腕の中で天国へ旅立てたのですね。
わたしは、たった10分わたしが離れたばかりに逝かせてしまった
家族中で、わたしに一番懐いていた子なのに・・・
未だに、後悔でいっぱいです。お寺で荼毘に付される時、
「ごめんね」しか言えませんでした。
こざるさんは「ありがとう」なんですね。
直角くんは幸せだったと思いますよ。
[ 2010/11/20 17:15 ] [ 編集 ]

ふふふ

どの直角くんも幸せそうです。
こざるさんも店長さんも寂しいと思いますが
また直角くんの画像見せて下さいね。
きっとみんなでほっこり出来ると思いますから。
[ 2010/11/20 17:34 ] [ 編集 ]

TwT

うちでも猫を飼っているので、涙が・・・
直角ぅぅ~~T口T

こざるさん、店長さんお疲れさまでした。
直角、天国のお花畑にいるかもしれませんねTuT
[ 2010/11/20 17:58 ] [ 編集 ]

 ちょっとだけ安心しました。
直角くんの写真が見れて幸せです。
[ 2010/11/20 18:21 ] [ 編集 ]

直角ちゃん安らかに

我が家の猫たちは、まだまだ4歳と3歳のひよっ子でございますが、直角ちゃんの写真を見ていると、いつの日か別れの時が来るのねと、うるうるしてきました。
店長さん、kozaruさんの心情いかばかりか…
直角ちゃんのご冥福をお祈りします。
[ 2010/11/20 18:48 ] [ 編集 ]

急に年を取るんですね。 1つお勉強になりました。 
亡くなった時の事は、時間が経ったって思い出すのは辛いですよ。 今日のコメントだけで充分です。 悲しい中、更新してくれて有難うです。 そして、これからも直角くんのお写真を載せてくれたら、嬉しいです。
[ 2010/11/20 19:04 ] [ 編集 ]

ほんとにこざるさんと店長さんに愛されて幸せなニャンコだったんだぁって写真を見ただけでよぉくわかります。
しかもこざるさんの腕の中で逝ったなんて最後も幸せだったんですね。
こざるさん、店長さんもお疲れ様でした。

[ 2010/11/20 19:22 ] [ 編集 ]

そうなのね・・

こざるさんの腕の中で看取られたのですね。
直角くんも安心して旅立ったんだろうと思います。
突然歳を取りますね。猫も犬も・・。
お辛いでしょうが、ござるさんお仕事頑張ってください。あっ店長さんもねッ♪^^


[ 2010/11/20 19:37 ] [ 編集 ]

なんとなく決心がついていても、いざその時が来たらやっぱり突然のことのように感じて呆然としちゃいますね。
私も飼い猫が逝ってしまったら、ちゃんと心の区切りがつけられるのかちょっと不安です。
しばらく虹の橋の向こうで遊んだら、またご縁があってこざるさんのところに新しい命としてやってくるかもしれないですね。
どうぞ安らかに。
[ 2010/11/20 19:54 ] [ 編集 ]

お星さまになっても

直角くん、19歳大往生でしたね。
一緒に暮らしていた猫さんとのお別れはどんな形でも
やっぱり淋しくつらいものですよね…。
でも、猫さんの中では本当に長寿さんですよ!
直角くん、よくがんばったね、おつかれさま。
そして結局直接はお会いできなかったけど、ブログを通して
いつも愛らしいエピソードをありがとう。

いっぱい可愛がってくれた店長さんやkozaruさん、
ほか知り合いの皆さんを、お星さまになってこれからは
見守ってくれるはずです。
[ 2010/11/20 20:18 ] [ 編集 ]

人の四年が、犬や猫の一年。

そんな風に言われますが、実感しました。
4月までは、元気だったのに、ちょっとのきっかけで、あれよあれよ・・・。
元気になるから、一晩だけ点滴しに、先生のとこに、お泊りしようね~、と言った翌朝には、起き上がれなくなって・・・。
人にとっての一日が、にゃんわんにとっては、何倍もの長さなのですねぇ・・・。
[ 2010/11/20 20:37 ] [ 編集 ]

布団の中も
毛布の上も
愛しい
可愛い
寝姿ですね。

[ 2010/11/20 20:48 ] [ 編集 ]

くるさんのところで知って、びっくり驚き悲しんで、ここに来ました。
・・・番頭さんのところで、ぶなんぶなん、店長の顔に喜んでる姿、大好き大好きって、いつもいつも直角は思っているんだろうな、あ、日本語へんだ。
花福だから、湿っぽいのはいけませんね。
さらば、というか、ありがとう、直角。
[ 2010/11/20 21:34 ] [ 編集 ]

直角、ありがとう

ここのブログでのエピソードで楽しませて
いただきました。いつまでも幸せでね、直角。
さよなら。
くるさんの、猫神さんとのエピソードに
泣けました。きっとお二人もこの漫画は
最高のお宝ですね。
[ 2010/11/20 21:45 ] [ 編集 ]

かわいい

直角君,とてもかわいいです.
和ませてくれて,どうもありがとう.
いつまでも大好き!
[ 2010/11/20 22:12 ] [ 編集 ]

”うなん”の直角くん、天国へ行っちゃったんですね。
寂しいでしょうけれど、きっと側で今までと同じように暮らしてますよ。
ね!直角くん!
[ 2010/11/20 22:36 ] [ 編集 ]

悲しいね...
でも腕の中で見とれてよかった。
こざるさんも店長さんも辛いけど元気出してね!!
[ 2010/11/20 22:50 ] [ 編集 ]

うさぎもそうですよ。
動物は弱いところをギリギリまで見せないのかもしれません。
うちのうさぎは13歳の大往生で逝ってしまいましたが、
この子も突然半身不随になって驚きました。
その前まで、シッコまいたり、13歳とは思えないくらいだったのに、食べても太らなくなって、急激に歳を取ってしまいました。
それでも、最後の最後までご飯食べて生きることを諦めてませんでした。
そんな子に感謝、感謝です。
直角くんも、そうじゃないのかな?
精一杯生きて、そして幸せだったと思います。
[ 2010/11/20 23:15 ] [ 編集 ]

ありがとうございます

お忙しい中、かなしみの中、ブログアップしてくださってありがとうございます。
言葉がみつかりませんが、直角くんのご冥福をお祈りいたします。
[ 2010/11/20 23:33 ] [ 編集 ]

初めてコメントさせていただきます。
直角さん、いつも拝見してました!
「ぶなん♪」な感じが、たまらなくキュートで、毎日、直角さんの記事を楽しみにしていました。
まさか、そんなに突然?と、びっくりしています。
気持ちがおちついたら、またいろんな記事を書いてくださいね!
ゆる~んとお待ちしてます♪
ご冥福をお祈りいたします。
[ 2010/11/21 00:01 ] [ 編集 ]

どのお写真も幸せで満足したお顔をしていますね。
いいおうちで大切にされて、素敵な生涯だったと思います。
動物たちはどうしても飼い主より先に行ってしまうのが淋しいですが、愛し愛された事は宝物です。
お疲れ様でした。
[ 2010/11/21 01:08 ] [ 編集 ]

ちよ坊~~

店長に添い寝してるちよ坊、可愛いね~~。
くるね子さん、「添い寝」されてる時のあなたの顔、鼻の下にちよ坊の尻尾が乗ってたわよ~。
こざる苑で飲んでるとき、階段を登って帰ってくる店長の隣を「ぶな~ん、ぶな~ん」と言いながら付いて歩いてたのが凄く印象的だったなあ。

ここ数日、自分にとってもちよ坊の存在は大きかったんだなあ、と、改めて感じております。
[ 2010/11/21 01:21 ] [ 編集 ]

直角さん

大往生でしたね。
でも突然だったのでびっくりしました・・・
19年一緒に暮らしてきてそれはもう数え切らない程の
たくさん思い出があるでしょうね。
いのちがあるっていうことは必ず別れのときがくるのは
重々わかっているのですが、こればっかりは現実だけど
でもどこか現実じゃない、そんな気がします。
腕の中で旅立った直角さん、最後にしっかりとお互いの
愛を確かめて、がっしり感じて逝ったことと思います。
わたしはお見送りをすることまでが飼い主の務めだと
思ってますので、こざるさん&店長、お務め御苦労さま
でした。
直角さーん!一度会ってみたかったよー。「ぶなん」て
聞きたかったな。
ご冥福をお祈りします。
[ 2010/11/21 13:33 ] [ 編集 ]

うちで飼っていた犬も亡くなる1週間くらい前まで、ご飯もモリモリ食べて元気でしたが、急に元気がなくなって、あっという間に逝ってしまいました。16歳でした。どこに出かけていても夕方になると、散歩の為に急いで帰宅していたのですがその必要がなくなったと気付いたとき、本当に寂しい気持ちになりました。
でも、もう少し時間が経てば大丈夫ですよ!
お互いに思い合って過ごしたのだから楽しい思い出がきちんと残っていきます。
直角くんお疲れ様。ありがとう。
[ 2010/11/21 14:09 ] [ 編集 ]

直角くんが店長さんのウデマクラで寝ている姿が、
kozaruさんのイラストのまんまでビックリ!!
もうあの「うなん」が聞けないんですね~…
いっぱいがんばったから、これからはゆっくり眠ってくださいね…
生まれ変わったら、またkozaruさんの所にきてね♪
[ 2010/11/21 15:09 ] [ 編集 ]

どの写真の直角さんも幸せそうですね。
[ 2010/11/21 16:10 ] [ 編集 ]

昨日まで海外出張で、帰りのリムジンバスでなぜかWiFiが使えたのでくるねこさんにアクセスしてみたら…。
目がショボショボになりました(そこでこらえました)。
直角くん、お母さんの腕の中で旅立てて良かったです…。
幸せな猫生であり、たくさんの幸せをくれた宝猫さんだったんだろうと思います。
私たち読者もたくさん幸せを頂きました。
心からご冥福をお祈りします。
そして、番頭さん、よろしく頼むよっ!と言いたいです。
[ 2010/11/21 18:54 ] [ 編集 ]

直角くんもふっくらしていたのですね。

こざるさんのおっしゃるように、
「一気に歳を取っていく」んですよね。
今月旅立った直角くんと同い年うちの子も、
去年はまだまだ食欲旺盛で階段を駆け上がっていたし、
今年の春もまだしっかりした足取りだったのですが、
夏が終わる頃からは立ち上がる時によろける感じになり、
病院で点滴を受けることが多くなってきて、
その変わり様に、覚悟せざるを得ませんでした。

寂しくて、写真を見てはまだ涙じんわりの日々ですが、
今は虹の橋のたもとで、昔みたいに元気に走り回ってますよ、きっと。
[ 2010/11/21 20:34 ] [ 編集 ]

ありがとうございました

今回、直角くんとの奇妙なご縁でお花をお願いした者です。
直角くんを亡くされた悲しみが癒えないうちに、
思い出させるようなお仕事をお願いしてしまってすみませんでした。
ほんとうに今回はありがとうございました。

お写真の直角くん、穏やかでかわいい表情ですね。
こざるさんと店長さんにかわいがられてずっと幸せだったんだろうな、と感じました。
また会えるまで、お二人を見守っているんでしょうね。
ご冥福をお祈りします…。
[ 2010/11/21 22:42 ] [ 編集 ]

驚きました・・・

初コメントだと思います。こんばんは。
ちょっと見に来ない間に、直角ちゃんが・・・

私も3年前に19歳の男の子(猫)を、
今年の6月に21歳の女の子を見送りました。
今でも、時々写真見て泣いてしまいます。
悲しくて当たり前ですよ。家族ですもん。
でも、一緒にいられて幸せだったなぁ、
と微笑むことが出来る日もだんだん増えていきます!
[ 2010/11/21 22:50 ] [ 編集 ]

ありがとうございます。

とっても、すてきな写真ですね!
店長さんとこざるさんの愛情いっぱい受けていたのが、
伝わってきました。
[ 2010/11/21 22:54 ] [ 編集 ]

こんばんは。

初めてコメしますがずっとブログ見てました。
涙が止まりません・・
直角くん
沢山の愛情とお花の香りに包まれて
幸せな一生だったに違いないです。
私もいつもあたたかい気持ちになりました。
ありがとう直角くん。
ご冥福をお祈りいたします。
[ 2010/11/21 22:56 ] [ 編集 ]

我が家は3にゃんおりますが、最近この仔たちが年老いた時のことを考えるようになりました。
共働きなので、ちゃんと看取ってあげられるだろうか・・・などなど。
直角くんは、こざるさんの腕の中で旅立ったのですか。
お互い幸せでしたね。
私もそうしてあげたいなと、思いました。
[ 2010/11/21 23:59 ] [ 編集 ]

心せねば

だんだんじゃなく階段なんですね・・・
うちのにゃんは3歳ですが
心して一緒に暮らさねばです。

これからも
素敵な素敵な出逢いがありますように☆
[ 2010/11/22 01:53 ] [ 編集 ]

遅くなりました
直角ちゃんのご冥福をお祈りいたします
なんと言っていいかわからないけど
寂しくなりますね・・・

[ 2010/11/22 02:29 ] [ 編集 ]

思い出

うちのコも病んでから急におばあさんになりました。
最期は2.3㎏にまでちっちゃくなって。
でも2ヶ月介護して、抱っこして送ってあげられて、
それだけは良かったと思っています。
亡くして1ヶ月、後悔もいっぱいですが・・・
お二方が慰められたとおっしゃっているように、
私も周りの人に励まされました。
うちのコの為に泣いてくれました。
今は元気な時の動画を見て思い出してます。
急には楽になれないですよね
[ 2010/11/22 07:39 ] [ 編集 ]

ふっくら

お写真、片手をあげて「よっ」てポーズがかわいらしいですね。
しっかり看取ってもらえて、安心して眠れたのでしょうね。
我が家のわんこも、半年で急激に年をとりました。
動物ってやはり人間の1年とは違うんだなぁと改めて気づきますね。

お忙しいようですがご無理せずに!
[ 2010/11/22 12:34 ] [ 編集 ]

泣いちゃいました。

良かったと言っていいのか迷いますが、大好きな
こざるさんの腕の中で…きっと幸せな香に包まれて
虹の橋を渡ったと思います。

お二人が少しでも元気を取り戻せますように、祈って
います。
[ 2010/11/22 12:36 ] [ 編集 ]

はじめまして

はじめまして。たきと申します。
noriさんのブログをみて泣いて、
くるさんのブログを見て泣いて、
こざるさんのブログをみて泣いてしまいました・・・。
ひそかに読ませて頂いていて、本もひそかに2巻まで買って読んでいます。
私も今現在猫を6匹飼っていて、猫との別れもたくさん経験しました。
お辛いでしょうが、またきっといい出会いがあると思いますので気をおとされないように・・・
長々と失礼しました・・・。
[ 2010/11/22 15:06 ] [ 編集 ]

直角くん

何年前でしょうか・・・
福花さんのブログ見出して・・・
はじめてのコメです
直角君時々しか出てこなかったけどかなりの存在感でした
19年は大往生なのでしょうが
どんなに長生きしてもやっぱり悲しいものですよね
うちの子も2月にお星様になりました
迷い犬で犬に噛まれて血だらけのところを保護したのが14年前推定2才でした
長生きの方だったけどやっぱりいまでも亡くなる時の事思い出すと涙します
気持ちお察しします・・・

[ 2010/11/22 18:48 ] [ 編集 ]

突然の訃報にお悔やみ申し上げます。
1年前に死んだ実家の老猫のことを思い出しました。
[ 2010/11/22 22:20 ] [ 編集 ]

初コメ失礼します

直角くんは最後まで幸せだったでしょうね。
19年間の思い出を抱きしめてお元気出してください。
[ 2010/11/22 23:00 ] [ 編集 ]

ブログのお休みを見るとドキドキします。。
なんかみんなで遠足にでも行くように行ってしまって。。。
早く帰ってきてくださいね。。。
そして直角君のこと、今はお二人の胸の中で。。
いつかお話できる時がきたら。。。その時。
それまでみんな待っていますから。。
[ 2010/11/22 23:02 ] [ 編集 ]

かわいいな~・・・

やっぱり直角くんは可愛いですねぇ・・・

直角くん、上でちょっと休んだら、またお二人の所に帰ってきてね
[ 2010/11/22 23:38 ] [ 編集 ]

どんなに長生きしたって、長生きだったからこそ
思い出がいっぱいありすぎて、もういないのが信じられないんだよ~!
などと思ってしまいます。

思い出は重いで。

初めて出会って、お互いに若くて、振り返れば楽しいことばかりだった頃。
どん底の自分をすぐそばで静かに見守ってくれたこと。
いつの間にか、いて当然の自分の一部になっていて
いなくなるのはまだまだ先だと思っていたこと。

前回実は密かにお悔やみ申し上げたのでもうお悔やみは申しません。
きっとまだまだ当分、口の中のキャンディを突然抜かれたような
頼りない、何か足りないお気持ちだと拝察いたします。

口元だけですが、一枚めの店長さん、くるさんの描く似顔絵そっくりですね。
そして何となく直角くんとも似てるような気がしてしまいます。


寂しいですよね。
お二人とも、沢山泣いて、少し気持ちが落ち着かれたら
直角くんとの楽しかったこと、沢山思い出してあげてくださいね。
きっと今頃、昔みたいにまたふくふくになって、ご飯モリモリ食べてますよ。

こざるさんの前回の記事、『この子はだあれ?』『可愛いでねえの♪』
何度拝見してもなんでこんなに泣けるのやら‥
[ 2010/11/23 00:20 ] [ 編集 ]

さようなら

初めまして、いつも読んでいます。
直角くん、花屋の息子らしくお花に囲まれて
天国へ旅立ったんですね。
いつまでの青年猫の風貌でしたから19歳、
愛情一杯に生きた19年だったと思います。
ふくちゃんも亡くなってしまって、ちょっと寂しいです。
自分が嘗て見送った猫たちを思い出してしまいました。
店長もこざるさんも、お体に気をつけてくださいね。
御冥福をお祈りいたします。
[ 2010/11/23 10:38 ] [ 編集 ]

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